Eagle(鷲)を使用した協力詰

Twitterにアップしたフェアリー詰将棋の再録。
今回はフェアリー駒のEagle(鷲)を使用した協力詰。
解答は反転しています。

【Eagle(鷲)】 グラスホッパーの変種で、クイーンの利きの方向にある駒に到達した後、進行方向に対し90°曲がった場所に着地する(黄色のマスが鷲の利き)。
【協力詰(ばか詰)】 双方協力して最短手数で受方玉を詰める。透かし詰は詰みと認められない。





グレン・フライ追悼。
持駒はEagle(鷲)2枚。
易しいです。
(2016/1/19)
解答(反転しています)
 67鷲、59玉、57鷲、58竜寄、48銀まで5手。